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2007年度朱雀館道場少年剣道基本練成大会

<1>
中学生日本剣道形

トーナメント形式で開催。
頭に紅白のはちまきを巻き1本目から7本目まで行い、
3名の審判の判定で勝敗を決する。




開催日 2007年12月16日(日)

中学3年生は朱雀館大会は今年が最後になります。
記憶に残るような良い大会になることを祈っています。



<2>
学年別基本技選手権
(幼児の部〜中学3年生まで)

試合方法について

トーナメント形式で開催。3名の審判の判定による。
以下の競技内容の勝ち点で勝敗を決する。

@切り返し
A基本打ち
B1本勝負


それぞれの勝敗を決して勝ち点1とし、勝ち点の多い方が勝者となる。

■同点の場合、さらにもう一回基本打ちを行う。


小学三年生以下は面打ちをおのおの2本。
小学4年生以上および中学生は応じ技2本。

(審判は3名なので、切り返しおよび基本打ちには引き分けはない。)

          
  切り返し 基本打ち 1本勝負 勝ち点
A選手 × 引分け
B選手 × 引分け
A選手ともB選手とも勝ち点は同じなので、引き続き審判の号令で基本打ちを行い、その結果で勝敗を決する。